2008年03月12日

補聴器と上手につきあう方法

生活の中で、“言葉”は人と人とのコミュニケーションに欠かせないものです。言葉が、まず耳から入り、それを理解することからコミュニケーションは始まります。
耳鳴りの症状には様々なタイプがあり、分類の仕方もひとつだけではありません。こうれいか社会の進行とともに、高齢者も社会に参加する機会が増えてきています。しかし、どうせ聞こえないからという理由で難聴のある高齢者は放って置かれがちです。しかし、聴力がよくなることで、社会へ参加する機会が増え、ぼけを予防することにもなります。


posted by 選択上手 at 06:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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